
トイックコース
TOEIC COURSE
「英会話を始めたい、けれど今のスコアでは不安なあなたへ。
「仕事で使える英語」の土台(650点)を固める再起動プログラム」

TOEIC970点、英検1級
700名以上の英語指導
対象となる方について
このプログラムは、TOEIC500点以上の社会人を対象に設計しています。
●TOEICを一度は受けたことがある
●基礎は「ゼロ」ではない
●でも650点の壁を越えられない そんな方が、最短で再起動するための3か月です。 ※TOEIC未受験・500点未満の方は、内容が合わない場合があります。
このページを見ているあなたへ
当塾のビジネス英会話コースは、TOEIC600点以上、英検2級以上を対象にしています。ですが実際には—— 「英会話をやりたいけど、単語も文法もあやふやで、正直ついていけるか不安」 そう感じている社会人が一番多いのが現実です。 TOEIC650 再起動プログラムは、その“手前”にいる方のための入門かつ正式な前段階プログラムです。

●単語も文法も中途半端で、何からやればいいかわからない
●勉強しているのにスコアが動かず、自信が削れていく
●リスニングが「音」にしか聞こえない
●英語の会議・メール・研修がストレス
●TOEICを受けるたびに自己嫌悪になる
👉 これは努力不足ではありません。
正しい順番でやっていないだけです。
当プログラムでは、独学では気づけない『音の変化』や『基礎の穴』をプロの目で特定し、最短ルートで再起動します。
受講生のビフォーアフター
TOEIC 150点アップ達成!
Tさん/50代/英会話スクール勤務
「なんとなく」の理解を卒業し、
外国人講師との会話もスムーズに。

Before
学習経験はあるものの、語彙や文法が定着せずスコアが停滞。
After
3か月で150点アップ!戦略的な時間配分と徹底した基礎強化により、
外国人講師とのコミュニケーションも物怖じせず楽しめるようになりました。
迷わず進めるルーティンのおかげで、仕事と両立しながら成果を出せました!


TOEIC650点は、ただの数字ではありません。 英語を使って仕事をするための一つの到達ライン(一般教育訓練給付金でも目標基準は645点以上とされています)。
▪️社内で「英語ができない人」枠から外れる
▪️昇進・異動・転職で足切りされなくなる
▪️ネイティブとの会話で“沈黙だけ”にならなくなる
英語が「怖い状態」から脱出できる最初の関門、
それがTOEIC650点です。
ゴールは点数ではありません
650点はゴールではなく——ビジネス英会話の入り口
英語が怖くなくなる
勉強のやり方がわかる
次に700・800を狙える土台ができる
英語人生の“再スタート地点”です。

「英語が止まる理由」を一つずつ外すための3か月です。
1
学習設計の完全個別化
●現在のスコア別ロードマップ
●週ごとの学習時間割
●生活リズムに合わせた勉強設計
「やる気」に頼らず、迷わず進める設計で前に進みます。
使用教材(必要なものだけ)
●標準学習例
●単語:でる単特急 金フレ
●文法:TOEIC英文法をひとつひとつ分かりやすく
●文法:文法問題はじめの400
●はじめてのTOEIC全パート総合対策
●TOEIC公式問題集
👉教材は増やしません。「やり切る前提」で使います。
2
伴走管理
●毎日進捗チェック
毎日の進捗共有とToDoリストで、もう学習に迷わない

●シャドーイング添削
毎日のシャドーイング添削で「聞こえない原因」を特定し、リスニング力を根本から作り直す
●勉強中に出た疑問を24時間いつでも質問できる
24時間いつでも質問相談OK。あなたの『わからない』をその日のうちに解決します。TOEIC 150点アップ達成!


3
仕事で英語を使うなら、まず650点
英会話は、単語と文法の土台がないと成立しません。
このプログラムは点数よりも「人生の詰まり」を外すための設計です。
今成果を出されている受講生の多くも、最初は同じ不安を抱えていました。 例えば、独学での挫
折を繰り返していたTさんの事例をご紹介します。
受講生のビフォーアフター
Tさん/30代/社長秘書
395点から一気に650点突破。
独学3日坊主を卒業できた理由

4ヶ月で255点アップ!
Before
独学では挫折の繰り返し。「このやり方でいいの?」と不安で止まっていました。
After
7ヶ月後には710点まで!今では外国人講師と笑って話せる自分に。
【 勝因 】
プロの伴走で「捨てる問題」を特定。やるべきことが明確になり、安心感の中で学習を習慣化できました。
今まで何をやっても続かなかった私が、分厚いテキストを6冊も完走できました!プロに見てもらっている安心感があり、点と点が線につながる感覚が楽しかったです。次は850点を目指して、さらにビジネス英語も強化したいです!

Tさんが4ヶ月で255点アップできたのは、特別な才能があったからではありません。 英会話に進
む前に、止まっている英語の回路を正しく『再起動』させたからです。
ビジネス英会話コースをご検討中の方へ
もし今、こんな感覚があれば
英会話コースの内容は魅力的…でも
・単語がまだ弱い
・文法が瞬時に出てこない
・聞き取りが不安
「ついていけるか」が引っかかっている
そこで用意しているのが
TOEIC650 再起動プログラム
ビジネス英会話に進むための正式な前段階プログラムです。英会話を始める前に単語・文法・処理速度を立て直すTOEIC650点ラインまで引き上げる。そして条件を満たした段階で、英会話コースへ進みます。 内容は、
●単語・文法の再構築
●聞き取りの処理回路づくり
●時間判断(捨て問)トレーニング
目的は一つ。 英語を「考え込まず、時間内に判断できる状態」を作ること。
ちなみに、このプログラムは
▪️TOEIC500点前後で足踏みしている
▪️勉強経験はあるが、やり方が噛み合っていない
▪️「基礎からやり直したい」が目的ではない
そんな方を想定して設計しています。 一からやり直す講座ではありません。 「止まっている回路を再起動する」プログラムです。
FAQ
講師紹介
「外資系実務の現場」×「700名の指導実績」
現場で通用する“反射の英語”を直接指導します

川口 優子
株式会社宇土 代表取締役
学習塾経営
Yuko Kawaguchi
実務
外資系商社・医療機器メーカー(経理・貿易)での英語実務歴
実績
指導実績700名以上(小中高生から大人まで)/目標達成率93.3%(奥村式認定)
職歴
TOEIC 970点・英検1級/ウィスコンシン州立大学マディソン校 卒
「知っている英語」を「仕事で使える武器」に変える専門家
私自身、受験英語は人並みに経験した程度。一念発起してアメリカへ留学したものの、現地では言葉が全く通じず、失敗と挫折の連続でした。 その後、外資系企業での実務や、700名以上の指導を経て痛感したのは、「知っているだけでは、使えない」という現実です。 そこで導き出した結論、 ビジネス英語に必要なのは、知識の量ではなく「反射の速さ」です。
「先生の説明は、具体的で分かりやすい!」
「こんな簡単な言い方で通じるんですか!?」
受講生からそう言っていただけるのが一番の喜びです。 初心者がハマる落とし穴は、私がすべて熟知しています。
"YOLO" (You Only Live Once) ──人生は一度きり。 あなたのキャリアを加速させる「一生モノの英語力」を、最短ルートで手に入れる伴走をさせていただきます。
料金・制度について
料金:ビジネス英会話コースと同一
一般教育訓練給付金:対象
体験セッション(3,000円) 体験セッションでは、英語が止まる原因を言語化し、今は英会話に進むべきか/再起動が必要かを判断します。
◆現在の英語レベルと学習状況を丁寧にヒアリング
◆あなたの英語力の弱点を診断
◆今のレベルに合った最短ルートを提示
体験セッションは60〜90分程度(オンライン対応)。
※無理な勧誘はありません。安心してご参加いただけます。

■ 受講料金 317,000円(税込)
※分割払いなら月々8,800円(36回払い)〜(分割回数、金利はクレジットカード会社により異なります)
■ 受講料の最大20%が戻ります
本コースは厚生労働大臣指定の「一般教育訓練給付金」対象講座です。 一定の条件を満たす場合、受講費用の20%(最大10万円)がハローワークから支給されます。


〈一般教育訓練給付金〉
ビジネス英会話コースとTOEICコースは、一般教育訓練給付金の対象コースになります。


料金・給付金制度(一般教育訓練給付金)
一般教育訓練給付金制度について
REFLEX ENGLISHは厚生労働大臣指定の一般教育訓練給付制度対象講座に対応しています。(対象講座:ビジネス英会話コース・TOEICコース)
この制度を利用すると、
➡ 受講費用の20%がハローワークから給付されます。
一般教育訓練給付金申請の流れ
1.
受講前:受給資格の確認
①初めてご利用の場合 → 雇用保険加入期間1年以上
②2回目以降にご利用の場合 → 雇用保険加入期間が前回の受講開始日から3年以上
※前回の支給決定日から3年以上
①、②のどちらかに該当すると、受給資格を得ることになります。
※受給資格の有無は、現居住所のハローワークにて照会することができます。事前にハローワークにてご自身の受給資格の有無をご確認ください。
2.
受講・修了
指定された出席率(80%以上)や、修了テスト(75%以上)に合格すると、当スクールから「教育訓練修了証明書」を発行します。
3.
受講後:ハローワークへ申請
期限: 受講修了日の翌日から1か月以内。
場所: 受講者の現居住所を管轄するハローワーク(郵送や電子申請も可能)。
4.
提出書類
・教育訓練給付金支給申請書(ハローワークまたはスクールで入手)
・教育訓練修了証明書(スクール発行)
・領収書(スクール発行)
・本人・住居所確認書類(マイナンバーカード、運転免許証などの写し)
・口座番号(本人名義の通帳やキャッシュカード)
詳細は、下記のサイト:厚生労働省「一般教育訓練給金提出書類チェックリスト」をご参照ください。




