
リフレックス・イングリッシュ
REFLEX ENGLISH
英語を“知識”から“反射”へ
考えずに口から出る英語を作る、瞬発力専門コーチング

英検・TOEIC・受験英語を一通りやってきたのに、会議や雑談になると、言葉が出てこない。
それは、あなたの努力不足ではありません。
英語の「反射回路」がまだ作られていないだけです。
「考える前に口から出る英語」へ。
90日で、「考えてから話す英語」から
※本講座は英検2級程度/TOEIC600点相当の基礎文法理解を前提としています。
こんな悩みはありませんか?


REFLEX ENGLISH は、
「考えて組み立てる英語」から
「反射で出る英語」へ作り変える瞬発力専門設計です。
特徴

日本人の思考プロセスを前提にした 構文再配列トレーニング

瞬時英作文 × リテリング × 制限時間アウトプット

「すぐ言えた/言葉に詰まった」を 毎回可視化する反射設計
90日間・英語瞬発力構築プログラム

英語回路の可視化(診断)
まず、あなたの英語が「どこで止まっているのか」を明確にします。 話すときの反応スピード、よくつまずく文の型、止まる原因(時制/語順/つなぎ方) これらを分析し、「なぜそこで止まるのか」を構造で説明します。

瞬時構文トレーニング
中学・高校で学んだ英文法を、会話で即出る形に並べ替えます。 文法を思い出して考えるのではなく、文の形を考えずに口から出る型にする。
● 実務・会話でよく使う構文を厳選
● 制限時間付き瞬間英作文
●「考えてから話す」癖を強制解除
→考えなくても口が動く状態を作ります。

リテリング&実務再現
● 短い記事の要約
● 会議を想定したやり取り
● 意見を即求められる即答トレーニング
を通して、「理解 → 再構成 → 発話」を高速回転。 日本語で考えて英訳するのではなく、英語で理解し、英語で話す回路を完成させます。




英語はもう、「勉強するもの」ではありません。反射神経として鍛えるものです。知っている英語を、使える英語へ。
考えずに出る自分を、90日後に手に入れてください。

料金・給付金制度(一般教育訓練給付金)
一般教育訓練給付金制度について
REFLEX ENGLISHは厚生労働大臣指定の一般教育訓練給付制度対象講座に対応しています。(対象講座:ビジネス英会話コース・TOEICコース)
この制度を利用すると、
➡ 受講費用の20%がハローワークから給付され ます。
一般教育訓練給付金申請の流れ
1.
受講前:受給資格の確認
①初めてご利用の場合 → 雇用保険加入期間1年以上
②2回目以降にご利用の場合 → 雇用保険加入期間が前回の受講開始日から3年以上
※前回の支給決定日から3年以上
①、②のどちらかに該当すると、受給資格を得ることになります。
※受給資格の有無は、現居住所のハローワークにて照会することができます。事前にハローワークにてご自身の受給資格の有無をご確認ください。
2.
受講・修了
指定された出席率(80%以上)や、修了テスト(75%以上)に合格すると、当スクールから「教育訓練修了証明書」を発行します。
3.
受講後:ハローワークへ申請
期限: 受講修了日の翌日から1か月以内。
場所: 受講者の現居住所を管轄するハローワーク(郵送や電子申請も可能)。
4.
提出書類
・教育訓練給付金支給申請書(ハローワークまたはスクールで入手)
・教育訓練修了証明書(スクール発行)
・領収書(スクール発行)
・本人・住居所確認書類(マイナンバーカード、運転免許証などの写し)
・口座番号(本人名義の通帳やキャッシュカード)
詳細は、下記のサイト:厚生労働省「一般教育訓練給金提出書類チェックリスト」をご参照ください。


